まず、定番になりますが、ファシー(fashy)とマルカは、今年もかなり好調でしょう。おととし位から買い控えしている方にとっては、今年はまさに旬。ファシーはいろんなデザインが増えてるので選択肢もあって、選ぶのに困らないでしょうね。
あとは、無印や電子レンジで温めるタイプのもの、関連商品としてカバーもたくさん出てくると思います。
電子レンジタイプは、危険性が問題になりましたが、メーカーも対応したり、使う側も気をつけるようになってるので、手軽さが受けて健在ですね。事故品は回収中のようです。
電子レンジで温められる湯たんぽ特集
あとは、ローソンでもキャンペーン中のリラックマ。あれだけ露出度が高くなるとリラックマ知らない人はいないのでは?と思うくらい。そのリラックマの湯たんぽですから人気がでるのも当然といえば当然ですね。
あと去年から注目をあびている陶器製の湯たんぽ。暖かさがまろやかなのが受けてますね。
あとはペット(犬・猫)用、赤ちゃん用のピジョンなどの湯たんぽも売れてますね。
おやすみ羊クリーム おやすみ羊ピンク ホッ!クマ ぶた くたねこ リラびと みのじろう などが人気のほんやら堂の湯たんぽも注目です。
あと最近の注目では、千趣会、東急ハンズ、ゼンガー、アフタヌーンティーなど。
もう一つ湯たんぽで町おこしの
常滑焼とこなめ焼
「動物湯たんぽ」常滑焼まつり
8月23、24の両日、常滑市新開町の常滑競艇場をメーン会場に開かれる常滑焼まつりに、
市陶業試作訓練所が開発協力した動物型湯たんぽが登場する。とこなめ焼協同組合は、
ポスターなどで地域団体商標「常滑焼」をPR。例年30万人が訪れる市内最大のイベントで、知名度アップを図る。
湯たんぽは焼き物問屋「まるふく」が企画し、地元の窯元「游土里(ゆとり)窯」「秘色焼」が製造。試作訓練所が試作などを手伝った。ネコやアザラシなどの愛らしいデザインと、他産地の陶製湯たんぽより
大きめの注ぎ口が特長。直径4センチの注ぎ口には家庭の冷蔵庫でできる氷がそのまま入り、夏の暑い時期の氷まくらとして利用できるという。
常滑焼とこなめ焼湯たんぽ
あと、今も上映中のポニョ、監督が膝に置いてたお手製の?湯たんぽカバー?売り出さないかとさがしている人も多いと聞きます。
ふつうの湯たんぽもいいけど、小さいまめ湯たんぽも人気があります。
湯たんぽ/レンジでゆたぽん 首・肩用
とかの首用にも注目
つらい肩こりにも!レンジでチンする麦の湯たんぽ
天然麦&ラベンダーでリラックス アロマネックピロー
ハニーベア、アデカ、イモタニ、波形の商品なども注目をあびるでしょうね。



